伴餐会

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ぺんぎん 14:11


子供の頃
毎晩のように見ていた夢
ひとりぼっちで誰も居ない道を歩いて
最後には底無しのトイレに落ちて
目が醒める

今ではもう見ないけど
ハッキリ覚えてる

今も昔も
落ちる事はあっても
飛ぶ事なんてないなぁ

飛べない鳥も沢山いる
飛べなくてもいいじゃない

そんなぼくは
飛ばずにヒタヒタ歩く
どこまでも
| - | comments(2) | trackbacks(0) | posted by ばんよしみつ - -
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それでええ〜っと...
ペンギンが、氷の下の海を泳ぐときは、実に優雅で、しかも速い。

それがまるで、空を飛んでいるようなのです。
また水族館に見に行きたくなったなあ。(笑)

「まちがいペンギン」って絵本も好きです。

(ジャン・リュック・クードレイ文
 フィリップ・クードレイ絵 
 大沢 類訳  リブロポート)

ザリガニの事みたいに熱く語りました〜。   
posted by たんこ | 2015/11/14 12:34 AM |
ペンギンは昔、飛べたんだって。
そんな歌があったよね?
でも誰も知らないっていうの。
私が作詞作曲したのかなぁ(笑)
posted by ゆきじん | 2016/01/24 11:31 AM |
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